Data & AI

データの連携と品質を、活用の土台に。

データ基盤を土台に、新しい活用へ。

ETL・DWH・MDM・Data Quality、AWSを中心に、データの連携・管理・品質に関わる技術支援に取り組んでいます。この基盤をもとに、クラウドデータ基盤や生成AIなど、新たな技術領域への対応力を強化しています。

こんなご相談に

  • 分散したデータの連携・集約を検討したい
  • マスタデータやデータ品質の課題を整理したい
  • クラウドデータ基盤やAI活用に向けて、準備すべきことを整理したい

データ活用を支える基盤づくり

データ連携・DWH

ETL・DWHを中心に、データをつなぎ、集約するための対応を支援します。

マスタデータ・品質

MDM・Data Qualityの観点から、データ管理と品質に関わる課題に向き合います。

次世代技術への取り組み

クラウドデータ基盤・生成AI・RAGなどの技術検証と人材育成を進めています。具体的な支援可否・範囲は個別に確認します。

目的とデータの状況を確認するところから。

  1. 目的・課題の確認
  2. データ・現行基盤の確認
  3. 対応範囲の整理
  4. 設計・開発・テスト
  5. 保守

強化中の技術については、検証の必要性と対応可否を確認したうえで進め方をご案内します。

現在の強みと、強化中の技術領域。

CORE TECHNOLOGY

現在の強み

  • ETL
  • DWH
  • MDM
  • Data Quality
  • AWS

NEXT TECHNOLOGY

強化中の領域

  • Snowflake
  • Databricks
  • Python
  • Generative AI
  • RAG
  • AI Agent

新たな技術領域への対応力を高めるため、技術検証・人材育成を進めています。

連携・品質・開発工程を合わせて考える。

データ連携と基盤への理解

データの流れと利用目的を意識し、連携・集約に関わる課題を整理します。

マスタデータと品質への視点

データの管理と品質を、活用の土台として考えます。

業務システム開発とのつながり

データ基盤と業務システムの関係を踏まえ、必要な対応を考えます。

データ基盤・データ活用をご相談ください。

現在の課題や検討中のテーマを伺い、対応可否・範囲と進め方をご案内します。

MENU
PAGE TOP